研究報告(人文科学)

横須賀市博物館研究報告(人文科学)

冊子名:横須賀市博物館研究報告(人文科学)
号  :37号
発行年:1992年
価格 :100円
目次 :
◆『星野日記』にみる農民漁撈 ―明治19年~明治41年 ―
『星野日記』にみる農民漁撈 ―明治19年~明治41年 ―
著者 :安室知
ページ:55-70
◆水陸交通の接点としての渡船場の機能―江戸の内海と武蔵国久良岐郡野島浦周辺を事例として ―
水陸交通の接点としての渡船場の機能―江戸の内海と武蔵国久良岐郡野島浦周辺を事例として ―
著者 :安池尋幸
ページ:41-53
◆相州の鰯漁と習俗《前》
相州の鰯漁と習俗《前》
著者 :田辺悟
ページ:17-39
◆三浦半島の埴輪(Ⅰ)
三浦半島の埴輪(Ⅰ)
著者 :稲村繁
ページ:1-16

横須賀市博物館研究報告(人文科学)

冊子名:横須賀市博物館研究報告(人文科学)
号  :36号
発行年:1991年
価格 :100円
目次 :
◆エリをめぐる民俗②-涸沼のスマキ―
エリをめぐる民俗②-涸沼のスマキ―
著者 :安室知
ページ:51-78
◆明和・天明期の関東在方における火附盗賊改方の動向―明和二年「火附盗賊御改御用向留帳」の内容紹介―
明和・天明期の関東在方における火附盗賊改方の動向―明和二年「火附盗賊御改御用向留帳」の内容紹介―
著者 :安池尋幸
ページ:43-50
◆相州の鮪漁と習俗《後》
相州の鮪漁と習俗《後》
著者 :田辺悟
ページ:31-41
◆三浦半島出土黒曜石の産地推定と水和層法年代測定値について
三浦半島出土黒曜石の産地推定と水和層法年代測定値について
著者 :野内秀明、鈴木正男、戸村健児
ページ:1-30
◆古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅵ)
古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅵ)
著者 :大塚眞弘
ページ:111-114
◆相州三浦郡松輪村における肴仲買商人に関する史料の紹介
相州三浦郡松輪村における肴仲買商人に関する史料の紹介
著者 :安池尋幸
ページ:101-110
◆有頭石錘小攷
有頭石錘小攷
著者 :高村公之
ページ:79-100

横須賀市博物館研究報告(人文科学)

冊子名:横須賀市博物館研究報告(人文科学)
号  :35号
発行年:1990年
価格 :100円
目次 :
◆古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅴ)
古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅴ)
著者 :大塚真弘
ページ:85-90
◆三浦市初声町和田字蔵ノ上出土の土器について
三浦市初声町和田字蔵ノ上出土の土器について
著者 :稲村繁、中三川昇
ページ:73-83
◆三浦半島における縄文時代の14C年代測定値について
三浦半島における縄文時代の14C年代測定値について
著者 :野内秀明
ページ:59-71
◆相州の鮪漁と習俗《前》
相州の鮪漁と習俗《前》
著者 :田辺悟
ページ:17-30
◆相州三浦郡における近世の肥料利用実態―相模湾を中心とする藻草の生産と流通の意義―
相州三浦郡における近世の肥料利用実態―相模湾を中心とする藻草の生産と流通の意義―
著者 :安池尋幸
ページ:1-15
◆エリをめぐる民俗①―琵琶湖のエリ―《後編》
エリをめぐる民俗①―琵琶湖のエリ―《後編》
著者 :安室 知
ページ:31-57

横須賀市博物館研究報告(人文科学)

冊子名:横須賀市博物館研究報告(人文科学)
号  :34号
発行年:1989年
価格 :100円
目次 :
◆夜漁の習俗と伝統
夜漁の習俗と伝統
著者 :田辺悟
ページ:49-62
◆相州三浦郡における近世の産物生産と流通について―南関東小商品生産地帯の中における「海手」地域の意義―
相州三浦郡における近世の産物生産と流通について―南関東小商品生産地帯の中における「海手」地域の意義―
著者 :安池尋幸
ページ:25-47
◆古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅳ)
古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅳ)
著者 :大塚真弘
ページ:69-76
◆吉井貝塚採集の考古資料について
吉井貝塚採集の考古資料について
著者 :野内秀明
ページ:63-68
◆エリをめぐる民俗①―琵琶湖のエリ―《前編》
エリをめぐる民俗①―琵琶湖のエリ―《前編》
著者 :安室 知
ページ:1-24

横須賀市博物館研究報告(人文科学)

冊子名:横須賀市博物館研究報告(人文科学)
号  :33号
発行年:1988年
価格 :100円
目次 :
◆古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅲ)
古代相模国における竪穴住居の変遷について(Ⅲ)
著者 :大塚真弘
ページ:23-30
◆相州の沿岸潮流呼称と方言
相州の沿岸潮流呼称と方言
著者 :田辺悟
ページ:15-22
◆近世の家屋書上と検地帳の「屋敷地」の関係について―相州三浦郡の場合―
近世の家屋書上と検地帳の「屋敷地」の関係について―相州三浦郡の場合―
著者 :安池尋幸
ページ:1-13